言葉のエネルギー

音のバイブレーション(波動)は本当にすごくて、時には凶器にもなりえます。


周囲の人が発した言葉も同じように。

バタンと閉まる扉の音、大きな波動となって体中を包み込みビクリとしてしまう時も。

例えば注意するのに使う言葉には多大な情報が含まれていたり、怒り、悲しみ、せつなさ、etc


言っている側は色んな刷り込みや癖によってそれが時として痛い波動となって巻き散らかしている事まで意識なく。ただその波は残骸となって周囲をただよう。


また例えば怒りの言葉を浴びた時は、言葉の持つ波動にあおられて、痛い。

エーテル体が大そう傷ついて、開いてしまった穴からは生気がプラーナが洩れる。

痛い、痛い、痛い。


私の今年の目標の一つに美しい日本語を使いたいというのがあります。

美しい日本語、まず第一歩としてそれ以前の人の心とオーラを傷つけるような言葉の選択ではなく、変換するような言葉を。

その美しい波動はエネルギーとなり確実に世界を回ります。

さらに宇宙、銀河まで。

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by dechiffrer_pedro | 2013-02-06 20:29 | ホリスティック色々 | Comments(0)

every moment is special time