日月神示~男と女~

神道の預言書、「日月神示」


男女間における事。ちょっと目に付いたのでBlogでもシェアしてみます。

とても神がかった言魂ですので気軽には今までシェアできなかったですが、自分も入籍してパートナーができ身を引き締めるように自分に言い聞かせるように、そして光の輪がどんどん広がるようにという気持ちで共有してみます。


徐々に女性性の解放から、統合されていく時代

いつの時代も男女のテーマはつきないと思いますが、基本の基が示されていました。

どこかの文章でも夫婦がうまくいっているところは不思議とお野菜もよく育つと。
良い気持ちで行っているその気を野菜がキャッチしておいしく育っている。鏡ですね。



以下「日月神示」


出足の港は二二(夫婦)の理(ミチ)からぢゃと申してあろう。真理と申してあろう。これが乱れると世が乱れるぞ。神界の乱れイロからぢゃと申してあろう。男女の道 正されん限り、世界はちっともよくはならんぞ。今の世のさま見て、早う改心、結構いたしくれよ。和は力ぞ。 ひふみ神示 第二十七巻 春の巻 第二十五帖


妻にまかせきった夫、夫にまかせきった妻の姿となれよ。信仰の真の道ひらけるぞ。一皮むけるぞ。岩戸ひらけるぞ。不二(夫婦)晴れるぞ。 ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第九十九帖


 家の治まらんのは女が出るからぞ。夫立てると果報は女に来るぞ。 ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第七十二帖

天が主であり地が従でなければならん。男が上で女が下ぢゃ、これが和の正しきあり方ぞ。さかさまならんぞ。これを公平と申すぞ。 ひふみ神示 補巻 月光の巻 第五十二帖
むやみに腹が立ったり、悲しくなったり、くやしくなったりするのは、まだめぐりあるからぢゃ。めぐりの霊界との因縁が切れて居らぬからぢゃ。愛は養はねばならん。夫婦はいのちがけで、お互にきづき合はねばならんぞ。夫婦愛はあるのではない。築き上げねばならんぞ。生み出すのぢゃ。つくり出すのぢゃ。そこに尊さあるぞ。喜びあるぞ。 ひふみ神示 第二十七巻 春の巻 第二十六帖

夫婦けんかするでない。夫のみいかんのでない。妻のみ悪いのでないぞ。お互に己の姿を出し合ってゐるのぞ。よく会得せよ。 ひふみ神示 補巻 月光の巻 第九帖



めぐり→とはつまることろ『カルマ』のこと

カルマといっても個人、家族、先祖、国家、規模は歴史に沿って色々とあります。

2013年新たな時代がスタートしている始めの一歩、始めの一年。
なんとなく勝負な2013年

もうすぐ半年が経とうとしています。

今日は5月25日(土)満月、月が地球へ最接近。大きな大きな満月

また一つまた一つと前進、変化、進化をとげている日々。

日月神示が降ろされた千葉県の麻賀多神社
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by dechiffrer_pedro | 2013-05-25 19:26 | ホリスティック色々 | Comments(0)

every moment is special time