角田山 護摩焚き

新潟の海岸沿いに隆起するように弥彦山と角田山という2つのお山があります。

随分昔のblogにも書いた記憶がありますが、私の地元からこの弥彦山と角田山が見えます。

いつからか、この二つは女性性と男性性の山だと思うようになりました。

直感です。

弥彦山は女性性、角田山は男性性。


それから随分と時間が経ちましたが、再びこの二つの山にご縁を頂いてます。

角田山の麓にあるとある神社の神おろしをしている女性の神主さんの神の言葉があります。

弥彦山は女性性で月の神様、角田山は男性性で太陽の神様、だと。

よさこい踊りのダンサーの方達も知らずに太陽の神、月の神、として弥彦神社で踊られてたそうです。

その神社での護摩焚きに参加してきました。

今年はヤグニャイヤーです。
4回目の護摩焚きです。

火は変容。

まさかの室内でした。

祓串のふさはよほどの事がない限り、燃えないそうです。

90歳の神主、ばあちゃん頑張ってました。

秋の大祭として神開き、太陽の神様、月の神様、役行者山様が祀られてます。

今回ようやく拝むことが出来ました。

素晴らしく美しかったです。
詳細はお伝え出来ないですが、少し先の未来に繋がる出来事でした。

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# by dechiffrer_pedro | 2017-10-16 22:52 | イベント | Comments(0)

益々、暑さと寒さが激しくなっていると感じています。昨日は東京すごく暑くて、夜は変な雨。翌朝はもう寒くて。

まるで一日だけで四季を体感しているようです。



世界中の人が、自分のハートに正直になって、ハートに違和感を感じて気づいた目の前の事を1つ1つやめて、ハートに一歩一歩従って行動して行ったら、


本当に面白い世界が出来ると思います。


今までの旧体制の秩序がハチャメチャになるけど、

正に今、私達はその真っ只中。

生み出しの苦しみとも言えます。



せっせとエゴ荷を降ろして、色々なことから解放されて、新しい意識をダウンロードして。


順番はいつも、古い物を取り去り→掃除して→新しい物を入れる


ではないと思います。


3.11の時は?いきなり一掃さる事態に。


そのような事態から落ち着くには、潜在意識も混乱し、冷静に事態を見れたりするにも時間もかかりますね。



お金の仕組み、やり方、今色々なものが接続中な為、難しいところに差し掛かっていると思います。



題名の内容よく聖書で取り扱われる言葉。


 「新しいぶどう酒を古い革袋に入れる者はいない。
  そんなことをすれば、革袋は破れ、
  ぶどう酒は流れ出て、革袋もだめになる。
  新しいぶどう酒は、新しい革袋に入れるものだ。
  そうすれば、両方とも長もちする。」
   マタイによる福音書 第9章17節 


私が住む場所から川を挟んで目と鼻の先に日本で最大規模の刑務所があります。

ここにいつも何か出来ないかな〜と企んでます。

実際には目に見えないアプローチをし続けています。


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# by dechiffrer_pedro | 2017-10-13 16:36 | 心・魂・身体 | Comments(0)

魂の配置場所

春の頃のblogに、配置場所についてますか?
という問いかけをしてました。

その内容はもちろん自分自身にもしていること。

夏までは与えられたことに専念して、その配置場所に皆んながつけるためのサポート、促しが夏までの私の配置場所でした。

良くも悪くも、人の心配を自分の中に入れてやっていたところも多かったと思います。


セバ(奉仕)とは人の為に何かをすることで自分が喜びを感じて周囲もその愛を受け取り、互いに愛と調和が広がっていくこと。


そして神様の為にやっている全ての行為は、全て自分の為でもあります。
それが結果的に他者へと広がり繋がっていく。


夏までが否が応でも流れの中にいました。
ちょうど川で例えると、勢いよく流されてきて滝壺に落ちたところ。
滝壺に落ち、深い所まで行って折り返して浮上しつつあります。


秋から、ガラっと流れが変わりました。

ようやく私自身が主体性を持って進む道、未来の想像を膨らませて地球でクリエイトしていくことを整理出来る時間を与えられてます。


星読みをする知人が私の星を見て、今はヒーリングに適した時期と表現してくれました。
振り返りの時期。

なんだかんだ星通りに生きてるもんだな。

宇宙のリズム。
良いも悪いもあり、私達の魂はいつもその中心にいます。

インド音楽ではラーガ(旋律)とターラ(リズム)と表現されます。

その宇宙のリズムの中に私達はいつも生かされてます。


このすういくつか湧き上がってきた事、インスピレーションとして受け取った夢。

なんとなく少しアウトラインが見え始めつつ。


流れに従う受身の感覚、
自分から湧き上がる創造的な感覚、
2つのバランスを操縦してるようです。


インド、アルナーチャラでアティ・ルッドラ・マハー・ヤグニャを行った後に降った雨によって麗しく艶やかに咲く黄色い花。
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# by dechiffrer_pedro | 2017-10-11 13:21 | 心・魂・身体 | Comments(0)

光換

毎日毎日良き月のエネルギー。

厳しさも。

月のワークを深めます。


月や地球のエネルギーに子ども達は驚くほど、敏感に察知しています。
私からの目線です。
それによる体調不良になる子は風邪の一言などでは片付かないのですが。
表面的にはそのようにまとめられてしまう。



なんだか楽しくないな~と思っていた保育の仕事が秋になり初めて面白くなった兆しを感じてます。
何故楽しくなかったかは色々と原因を理解している部分もあり、自分だけではどうにもならない部分もあり。


完全に子ども達とエネルギーワークをしてます。大人のいざこざはほっといて。
魂の光換ワーク。
これは続けていたら、微力ながら子ども達の荒れた様子が落ち着くかもしれない手ごたえです。


いつどうなるか分からないから、今目の前の子ども達との関わり、やれるだけのことをやろうと思います。

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# by dechiffrer_pedro | 2017-10-08 15:37 | 教育・子供 | Comments(0)

トゥルシー儀式

先日、魔女の紀佳さんの秦野のお庭に胡桃拾い。

11月30日〜12月5日までえみおわす展が代々木上原のhacoギャラリーさんにて開催されます。
その時に同時にランチとカフェがオープンします。そのキッチンメンバーが集まりました。

皆んなでトゥルシーを摘む作業は沈黙して行いました。
トゥルシー儀式でした。

11月が私も楽しみです。
どんな時間を重ねられるかな。

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こんにゃくの炒め物
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なりたいようにさせたらとっても美味しいトマトになった、と紀佳さん。
まるでフルーツみたいにパクパク食べました。
お子さまboysのお粥パンと。

なりたいように、これは人間にも当てはまりますね。
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# by dechiffrer_pedro | 2017-10-05 00:58 | | Comments(0)

仲秋の名月

今年の夏までどうしてこんなスケジュールになっていたのか、爆発してました。

以前ブログにもアップしたサイババさんの言葉の内容、

スワミは、「貪欲さから海のかわいそうな生き物を獲るのは良くありません。日本人までも多くの魚たちを獲っています」とおっしゃいました。

運転手が尋ねました。
「スワミ、日本の過度の漁業は、日本の人々に問題をもたらすのでしょうか?」

「もちろんそうです。貪欲さのために罪のない生き物に危害を加えるなら、それによって生じたカルマが戻ってきます」


「その解決策は何でしょうか、スワミ?」

「霊性さがその解決策です。太古からの日本文化、さらに言えば全ての太古からの文化は、『神への信仰』、自然への畏敬の念、同朋への愛に基づいていました。彼らはあらゆるものが神であることを知っていたからです。私たちは太古の日本の文化を取り戻さなければいけません。年齢を重ねた世代は簡単に変わることは出来ませんが、このことを若い世代に教えれば変容が起こります。それによってしかこの国の人々を救うことは出来ません。」

運転手は「スワミ!出来るだけ早く人々を助けられるように、すぐにそうしたいと思います。」と、言いました。

スワミは間髪入れずに、「私がこれほど急いでいるのは、そのためではありませんか?」
とおっしゃいました。

出来るだけ多くの人を出来るだけ早く救う為に、たいそう急いでいらっしゃいます。
それは時代が変わりつつあるからです。スワミは、日本の帰依者たちに対する朝のご講話の中で、「時代の変化に伴って変化しない人々は、新しい時代の中で居場所がなくなってしまいます。彼らは何らかの理由で去って行かなければなりません」と警告を発されました。

とにかく夏までは与えられた事、やれる事は全てやる。
という意思で、今出来る延長線上の事を可能な限りやりました。
人の霊性さがボトムアップするためならば手段は問わない。
という、自分を生贄にするような覚悟で挑んでみました。

すごく動いたのですごく疲弊しました。
生命エネルギーをえぐるような使い方をしてしまったかもしれない。と、長く続くやり方、選択ではなかったと反省しつつも与えられた全てのことを”やらない”という選択肢がなかった、というのがハートの答え。
やり切った。
もうそれだけです。


弱り果てた身体で保育の子どもの場に行き、ちょうどウィルスが流行ってました。
ご存知の方も多いと思いますが、RSや溶連菌など。
私はお医者さんに行かなかったので、結局原因は分からなかったですが、変な咳だったのでこれらの類のウィルスだと思いました。

高熱が数日出て、痰や鼻詰まりに1ヵ月以上悩まされました。

子どもからもらう菌の強さは本当に凄まじいです。

ようやく少しずつ体調が回復方向に進んでいることと同時に夏の拡散するエネルギーと魂が上に向かうエネルギーが極まったようで、秋は深く深く内に向かう旅が始まってます。
自分で内に向かおうとしなくても、勝手に内に深く入っていきます。

言葉で表しても表しても表してもすぐに次の過程に進み、もう言葉が追いつかないから、眺める。

内に向かうプロセスは何度体験しても厳しいものです。

むしろ厳しさは増します。


私達のsauceへと旅をするのです。


その分、再び光が増すのです。


仲秋の名月の月と共に進む旅



丸葉の藍の花
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# by dechiffrer_pedro | 2017-10-04 19:54 | 心・魂・身体 | Comments(0)

ナバラートリーNavaratri

2017年のNavaratriは9月21日の新月から30日でした。
今日30日はドゥルガー女神がこの世の中を堕落させた悪のマヒシャースラを倒して勝利を収めた日です。
吉兆な日です。
マヒシャースラが現れ神々の世界まで支配してどうにもならない中ブラフマー、ヴィシュヌ、シバは考えました。そうして力を一つに合わせた形の具現化としてドゥルガー女神が誕生します。

この9日間の間は私もインドのヤグニャ会場に意識を飛ばして、ヤグニャの映像を見ながら全てのエゴを再び一掃するように火に祈りを捧げていました。
体調を崩していたせいもあり、中々前向きな発想が出来ず、色々と悶々として答えが出ないでいました。
それもこれも私達人間が及ぶ問題ではないので、最強のDurgarのGoddessに祈りを捧げる次第です。

でも沢山の意識の変容を通り越して、30日の朝は素晴らしい夢と共に起きれて清々しかったです。
まさに勝利!Win!
嬉しいです。

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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-30 18:14 | ヤグニャ | Comments(0)

柿渋染め

最近無性に柿渋が目について、やりたくて仕方なかったのですが、ようやく実現しました。

最近はシンクロが高くなっている分、現実化も早いです。特に叶いやすい内容は。

早速魔女の紀佳さんの柿渋の話しを交えて行いました。

毎回魔女の紀佳さんは何も誇示することもなくいつも普通にただそこにいます。
相当に色々なことを深めているのに、いつも少女のようだし、妖精みたいなこともあり。


そんな紀佳さんのナビゲートの元、柿渋を。

柿の学名は神の食べ物、
ギリシャ語でDiospyros
Diosは神、ジュピター木星
pyrosは穀物
が語源。

防腐、防水、消毒効果があります。


何故こんなにも柿渋を欲していたのか理由がハッキリしました。
従事している保育の仕事、環境的にもウィルスの巣窟なんです。
決して清潔じゃない訳ではないですが、子どもはピュアな分、移るのが早いです。
またエネルギー、感覚が鈍くなっている現代において、子ども達への影響は多大です。

元気を取り戻してもすぐにエネルギーが不足してしまうことを繰り返してます。(特に身体が弱っている状況ではそれがよく分かります。)
普通に元気な時は他者に与えていても、愛は湧き上がる無限のエネルギーだから大丈夫なのだと感じますが。
私達は肉体と共にあるので、やっぱり様々なエネルギーから守ることも大事です。

ということで、柿渋でシールドを強化することにしました。

美しい色でした。
もっと濃い色に重ねていこうと思います。

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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-29 01:36 | 染め物・生地・服 | Comments(0)

藍染収め

こんな時期ですが、世田谷で伸びた藍で染めをしました。
今年はもう諦めていたから夢のようです。

紀佳さんありがとうございます。

そしてヤグニャでいただいたココナッツで小さなプージャをして祈りました。

生葉で染めた色は干したら綺麗なライトブルーになりました。

藍は私達の魂の色でもあるそうです。

1年に一度出会える生葉の色。
また来年ね。

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葉緑素を落とす前
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葉緑素を落とした後
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綺麗な生葉
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coconatsはちょっとくさりかけてた。
インド式の祈りを
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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-23 10:29 | 染め物・生地・服 | Comments(0)

ヤグニャが無事終了して、不二阿祖山大神宮で岡野さんが奉納演奏されるという事で向かいました。

ヤグニャ会場の近くにあり不二阿祖山大神宮は富士山の鬼門となる場所です。
珍しい三本柱の神社です。

ただならぬ場所とはこういうところを言うのですね。

過去の富士山の噴火により4度もこの鬼門の場所は焼けてしまっているそうで、随分と長い間、社もなく現在の渡辺さん(宮司さん)が
再建されました。
まだ10数年の最近の話しです。

つまりずっと富士山の鬼門は無法地帯だった訳で復活出来て本当に良かったと思います。

岡野さんの演奏をきっかけに、普段は聖域とされている場所まで入りました。

とにかく光が凄かった!

この場所にこれて本当に良かったと思いました。

岡野さんが演奏する前
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岡野さんが演奏を始めると光の祝福
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chamaさんの奉納
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インドの僧侶の方達はヴェーダを奉納
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三本鳥居
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皆んなで記念撮影
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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-22 19:01 | ヤグニャ | Comments(0)

富士山 Maha Rudram Yajna 2017

インドで行なわれた11日間のヤグニャから3週間ほど経ち、日本では4日間の半分の規模のヤグニャを富士山の元で開催しました。

場所が中々決まらず、ようやく決定したと連絡を知ったのはインドでのヤグニャ中でした。

その他にも段取りの問題で数々の試練を与えられていたヤグニャとなりました。

私は立ち位置的にもサポートする他なく、開催当日はこちらでも目一杯動いた。
穴埋めフリーセバというと項目に当てはまるように沢山の事をサポートさせていただきました。
これは一重にインドヤグニャの体験があったからこそ動けた部分も大きく、どの体験も無駄にはならない事を改めて教えられました。

僧侶の方達いわく、こんなにスムーズなヤグニャは中々ないです。
とヤグニャの内容自体は本当に素晴らしいものになったようです。

それは日本の神々が求めてやまない儀式と場所だったのだろうなと思わずにはいられませんでした。
その話は次の項目に書きます。


とにかくこの会に関してはあらゆる場所、全体を見て最大限のフォローをさせていただきました。
走った!!!
本当に走った!
この夏までの過密なスケジュールをこなすトリになった会でした。

自分でもよくこなしたと思いました。
身体の生命エネルギーを消費するってこういう事かと体験しました。
やり過ぎる傾向があるけど、こうしてblogを書けるぐらいで、そのエネルギーは生命力そのもの。
生きてる!!

大好きな、ナンジュンダン僧侶
まるでインドのヒマラヤの聖者かと思う卓越した方。
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岡野さんと國友悠一郎さんの奉納コラボ
魂に響いた!
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日本にやってきたニャニェーシュワラ(叡智)のリンガム
私達はこのヒランヤカプシから全てスタートします
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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-21 18:08 | ヤグニャ | Comments(0)

Dhrupadの奇跡 コンサート

グルジ滞在最終日は神田、楽道庵さんにてコンサートでした。

沢山の方にお越しいただき、満席となりました。
こんなに至近距離で皆んなでグルジのラーガとターラを堪能出来るなんて、なんて素晴らしい。

良きサットサングとなりました。
最後に空港までグルジをお見送り。
また来年も来てくれるようです。

大変だった分、企画して良かったです。
やりがいありました。
勉強になる部分だらけで、だけどクリエイトしていく楽しさが上回った事は間違いないです。


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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-20 00:27 | 北インド古典音楽 | Comments(0)

Dhrupad Camp 2017 part2

今年は去年より短く1週間の期間の間にギュっと凝縮してました。

私は企画側だったので走り回っていました。

全て皆んなと様々なプロセスを共有出来た事が何より大切な事だと思いました。


キャンプの後半は息抜きに、海水浴、花火などで楽しみました。
グルジもすごく楽しんでました。
私も久しぶりに海に浸かって楽し過ぎでした。

音の事に関しては、ラーマの歌が良かった。
1番歌いたいと思って、よく練習してます。

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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-19 00:01 | 北インド古典音楽 | Comments(0)

Dhrupad Camp 2017

インド・ベナレスよりPt. Ritwik Sanyal Ji を迎えて今年もドゥルパドキャンプを開催しました。

今年は関東、逗子、大楠山にて、緑が豊かな場所です。

初日の8月19日は早速ミニコンサートでした。

虫や鳥の声にインスパイアされたと、ミニコンサートではなく通常のコンサートより長くなったのです。

毎日早朝から夜まで共に過ごして、本当にfamilyのようになっていきました。

沢山の喜びと沢山の苦悩もありながら、皆がそれぞれの立ち位置から音の旅、自己探求へと深めました。

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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-18 22:08 | 北インド古典音楽 | Comments(0)

マレーシア

インドのシヴァ神の次はマレーシアのスップラバニヤン神の元に。
(シヴァの息子であり、ガネーシャ神の弟)

素晴らしい青年の集いでした。

大学生が多かったですが若い時から神の交流、良き行いに関して養う時間がある事は本当に素晴らしいなと感じました。

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毎回のセッションの時間の前にヴェーダの朗唱で神様を先導する所からスタートしました。
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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-17 21:58 | インドネシア・マレーシア | Comments(0)

Ati Rudram Maha Yajna 2017

11日間に渡る世界平和の祈りの儀式
Ati Rudram Maha Yajma
インド アルナチャラの山の麓にて
シバ神のお膝元でシバのパワフルな儀式。

第1日目の儀式を行うと、4年間雨が降らなかったアルナチャラ、ティルヴァンナーマライの街には大量の恵みの雨が降り注ぎました。
雷もすごくて。

アルナチャラの山の緑が生き生きとして、動物達も嬉しそうでした。
地元の人達もとても喜んでました。

そしてしばらく前半の4、5日はずっと夜中になる度に雷と雨が降り続けていました。


知人からの知らせで、ヤグニャ効果でその後も恩寵の雨が降り続けていることを知りました。


神様に祈りが届く瞬間を目の当たりにした時間でした。

私達はもっともっと神様を喜ばす為の行為を取り戻す必要があるのです。

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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-15 21:47 | ヤグニャ | Comments(0)

感無量の夏

何から言葉にしてよいか分からないぐらい濃い夏でした。

沢山の恩寵と祝福が降り注ぎました。
一方で、課題も沢山あります。


一言だけ言葉にするとしたら、

私達の身体は神の道具に過ぎないという事です。

その流れは止めてはいけない。
本来はずっと流れているもの。

もし止まってしまったら、神から離れている事になるのだと思います。

理由は?

自分のエゴによって。

インド アルナーチャラの山のシルエット
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# by dechiffrer_pedro | 2017-09-12 20:07 | 心・魂・身体 | Comments(0)

昨年に引き続き北インド古典音楽ドゥルパドのマエストロ、Pt.リトウィック・サンニャル氏の来日を記念してコンサートを開催します。




この機会に是非、数あるインド音楽の様式の中の最古の様式である北インド古典音楽ドゥルパドの深淵な世界に触れてみて下さい。


『ドゥルパドの奇跡かっこ



日 時:2017年8月25日(金) 

  18:30開場 19:00開演


会 場:楽道庵


            千代田区神田司町2-16


          http://n-as.org/rakudoan/



参加費:予約 4000円 

当日 4500円


定 員:60名



申し込みはご予約下さい。



参加費は当日お支払いとなります。


メールでお申し込みの場合は、

件名に『25日コンサート』と

ご記入の上

ドゥルパドキャンプ2017プロジェクト

チーム  

Email:dhrupadcamp@gmail.com 

田中   宛てに


お名前、ご連絡先、ご参加人数をお知らせ下さい。


 



<演奏者>


プロフィール


【ドゥルパド様式声楽家 Pt. リトウィック・サンニャル】


北インド古典声楽(ドゥルパド様式)声楽家。


インド国立ベナレスヒンドゥー大学上演芸術学部声楽家教授、同大学前学部長 。


 1953年、インドのカティハルに生まれる。


 1963年より1975年まで、ムンバイにてドゥルパドのダーガル流派の巨匠、故Ud. Zia Mohiuddin Dagar  及び 故Ud. Zia Fariduddin Dagar にドゥルパドを師事する。


 


ダーガル流派は、伝説的なドゥルパド歌手ターンセーンの師であるスワミ・ハリダースの流れを汲み、静けさを基調とした、極めて繊細で優美な流派である。


ムンバイ大学にて音楽学の修士号取得、ベナレスヒンドゥー大学よりゴールドメダルを授与。


 1980年にベナレスヒンドゥー大学にて音楽学の博士号取得。


 過去32年間ドゥルパド様式の伝統継承に広く貢献する。 


 ターンセーン・サマローハ、ドゥルパド・メーラーなどのインドの有名な音楽祭などに多数出演。


 150カ国近い国々で、演奏やワークショップ、大学での講義などで活動。


 声楽家としてだけでなく、作曲家、音楽学者、執筆者としても活躍しており、 インド国内のみならず、世界的に高い評価を得ている。


2014年、インド音楽界最高の賞であるサンギート・ナタク・アカデミー賞をインド政府より授与される。


【リトウィック・サンニャル公式ホームページ http://www.ritwiksanyal.in】


【著作】


“Philosophy of Music”..........Somaiya Publication, Mumbai 1987


“Dhrupad”........Ashgate Publisher, London 2004


“Dhrupad Pancāśikā”.........Indica Book Shop, India, 2015


インド内外で、CDリリース多数。


http://www.ritwiksanyal.in/index.htm




【パカーワジ伴奏 カネコテツヤ】


カネコ氏の師匠であるPt. シュリカント・ミシュラ氏とPt. リトウィック・サンニャルは長年に渡りインドのみならず海外においても、共に数多くの演奏を重ねていました。今回は弟子であり、日本唯一のパカーワジ奏者カネコテツヤが名古屋より来京、ドゥルパド伴奏で共演します。



楽道庵


千代田区神田司町2-16  

電話 03-3261-8015


行き方

■JR神田駅北口または西口を出て、神田警察道リ(大通り)へ左に曲がり西へ向う。三番目の信号NTTビルの角を右に曲がり千代田小道りへ


入る。神田さくら館(千代田小学校)を左手に見てすすみ、次の交差点を(えびすや台湾料理店右角)左へ(一八道り)。


角から3件目左手の黒いドアに楽道庵の看板が見えます。地下鉄の最寄り駅は、銀座線の神田か、丸の内線の淡路町、


または新宿線の小川町です。銀座線神田駅では1,2あるいは4の出口を出てください。地下鉄線小川町/淡路町からは、


出口A1とA2の間にある千代田小道りを南に入って4ブロックで上記の一八道りの角を右に曲がると左手に楽道庵があります。



ドゥルパドキャンプ2017


ベーシック  8/19〜22


ミニコンサート    8/19   逗子




申し込み・詳細はこちらから


https://dhrupad.jimdo.com/


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# by dechiffrer_pedro | 2017-08-25 16:31 | 北インド古典音楽 | Comments(0)

ドゥルパドキャンプ2017

インド 古典音楽ドゥルパド声楽のマスター、リトウィック・サンニャル師 が今年も来日!




ドゥルパド・キャンプ2017 神奈川・大楠山 


3日間に渡るヴォーカル・ワークショップ合宿








究極の声の芸術である、ドゥルパド声楽。


そのヴォイス・カルチャーと即興表現の深淵なる秘密に触れて、あなたの声の可能性、歌の可能性を広げてみませんか?飾らない自分の自然な声、ナチュラルヴォイスを深め磨いていきます。


昨年も来日された、ドゥルパド声楽・ダーガル流派のマスター、リトウィック・サンニャル師による合宿型のワークショップです。






*********




ドゥルパド様式は、現在北インドに数ある古典音楽様式の中で最古の格式高いスタイル。


ナーダ(音)/バクティ(帰依)/ジニャーナ(知識)という3つのヨーガを核にした


個人の精神修養のための音楽であると同時に、


非常に高度に洗練された芸術音楽でもあります。


一つのラーガ(旋律型)を即興で表していくのがインド古典音楽。


気のコントロールが可能にする表現力の豊かさ、ダイナミックさ。


それは感情からというよりは、宇宙のエネルギーとも連動する表現。


深い声の響きは、ハートセンターからのナチュラルヴォイス。


ヨーガの伝統に根ざしたドゥルパド声楽は、あらゆるジャンルに通ずる「声の芸術」。


また、これこそがヒーリングヴォイス、と私は思います。


歌う喜びを、あなたに。 Shree




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スケジュール


✴︎8月19日(土)


 午後 13:00 開会/13:30 オリエンテーション/14:30~16:30ワークショップ1


  17:30~ミニコンサート(食事付き)




✴︎8月20日(日)


 早朝 04:00 起床~マンドラ・サーダナ/自由時間(ヨガや体操など)


 朝食 7:00~8:00


 午前 8:30~10:30ワークショップ1/11:00~13:00ワークショップ2


 昼食 13:00~14:30ベジランチ


 午後 14:30~16:30ワークショップ3


 夜 自由時間~就寝




✴︎8月21日(月)


 早朝 04:00 起床~マンドラ・サーダナ/自由時間


 朝食 7:00~8:00


 午前 8:30~10:30ワークショップ1/11:00~13:00ワークショップ2


 昼食 13:00~14:30ベジランチ


 午後 14:30~16:30ワークショップ3






✴︎8月22日(火)~24日(木)


 アドバンスクラス (初めての方はご参加できません)








【マンドラ・サーダナ】脊椎の中を通る生命力の流れにアプローチします。ヴォイスを深める/低音の開発をする/声域を広げる/精神性を養う、などの目的があります。






【ワークショップの内容】


ヴォイス・カルチャー、発声練習、及び音感をつける数々の練習。ラーガを一つ取り上げて、その特徴にそってドゥルパド的な表現方法やテクニックの学び。


両面太鼓(パカーワジ)との掛け合いテーマ(バンディシュ)の部分を毎日ひとつずつ、違うラーガとターラ(リズム)での学び。


タンプーラの通奏音のみをバックに、ヴォーカリストが一人でラーガの宇宙を即興で表す、大変瞑想的なアーラープを学びます。“声の気功”とも言えるような歌い回しの数々、マントラ由来の音節を使いながら、即興でラーガの世界を構築していく手法での学び。etc…..








指導補佐


☆Shree  


1992年よりPt. Ritwik Sanyalよりドゥルパド声楽を師事。そのほか、タブラ/パカーワジ/ヨーガ/瞑想などで長年インド中心の生活を送る。2013年より日本にシフトし、コンサートやワークショップなどで活躍中。


 http://norishree.com/Shree/shree.html


 https://www.facebook.com/omshree333






☆すずきなお


2006年にPt. Ritwik Sanyalの歌に感銘を受けて、師事。2016年にドゥルパド界最大級の音楽祭「ドゥルパド・メーラー」(インド・ベナレス)に出演。現在もインドと日本を往復し音楽修行を積んでいる。


 http://n-dhrupad.blogspot.jp/


 https://www.facebook.com/nao.ananda?fref=ts




 


☆田中ようこ


青山学院大学国際政治経済学部卒。癒しの音楽に没頭する中、ドゥルパドの魅力に惹かれ、Pt. Ritwik Sanyalに師事するため、2016年に渡印。






☆中井すがた


西洋声楽を学んでいたが、’09年にドゥルパド声楽家shreeと出会いドゥルパド声楽を習う。


翌年初度印し、北インドのヴァラナシにて、ドゥルパド声楽家でありBanarasi Hindu University声楽科教授でもある、Pt.Ritwick Sanyalに師事を仰ぐ。その後も度印を重ね同師の下で修行を続けながら、パフォーマンス活動も行っている。








<参加費> 


ベーシッククラス 


2泊3日:58,000円(宿泊費、朝食費、19日ミニコンサート含む) 






単発の参加の方は以下からお選び下さい。


WS1〜7 各6000円


マンドラサーダナ 各4000円


宿泊    1泊 6000円


食事       


20日朝食   500円


20日昼食  1000円


20日夕食  1000円


21日朝食    500円


21日昼食  1000円




19日 ミニコンサート  (食事付き)


         場所 SHOKU-YABO   3500円


  


◇できる限り寝袋をご持参ください。 


◇貸し布団:1 泊 1000円(要予約)


◇お風呂は近くの銭湯をご利用下さい。








お申し込み後2週間以内に以下の口座にお振込みください。




ゆうちょ銀行  


記号14370‐11771251


または 


店番438 普通 口座1177125 


(モリ宛)




ご入金の完了を持ちまして本予約完了となります。


    


      


プログラム詳細はHPをご覧下さい。


https://dhrupad.jimdo.com/






お問合せ先


 ドゥルパドキャンプ2017プロジェクトチーム


dhrupadcamp@gmail.com








<会 場> 


大楠山ハウス(横須賀市芦名2-14-23


Email:Ogusugh@gmail.com 




 <会場までのアクセス>


京浜急行バス 逗子発、大楠芦名口行き、横須賀市民病院行き、または長井行きに乗り、大楠芦名口(おおぐすあしなぐち)バス停で下車




バス停を降りたらファミリーマートの方へ。


左手の「げんこつ屋」という焼肉屋を目印に斜めに入り、まっすぐ登って行く。


畑、資材置き場を越えると、左手に芦名堰(あしなぜき)というフェンスに囲われた池があります。


その先に見える白い家が会場です。大楠山登山道の入り口の最後の家です。






アクセス(大楠芦名口を通るバス)


JR逗子駅発(2番乗り場)・京急新逗子駅発(1番乗り場)


※料金 ¥410


『逗4』大楠芦名口行き


『逗5』横須賀病院行き


『逗6』長井行き


『逗7』『逗71』佐島マリーナ入口行き


『逗8』電力中央研究所行き


『逗72』湘南なぎさ行き


JR横須賀駅発(2番乗り場)


※料金 ¥480


『須4』大楠芦名口行き






ご飯のご協力


『SHOKU-YABO農園』


大楠山ハウスより徒歩3分ほどの距離にある自然農・有機栽培の野菜を使用したベジタリアンの食事です。


http://syoku-yabo.com/dining-info/










『MEALS natural food』


南インド料理を中心に、アジア各国料理のケータリング。自然な食材、良質な調味料を使って作る、シンプルな野菜料理が基本です。


http://mealsnaturalfood.tumblr.com/




『ドゥルパド・ミニコンサート』in 神奈川・大楠山


リトウィック・サンニャル師による声楽とタンプーラの音の時間


日時 2017年8月19日(土)17:30~


会場 SHOKU-YABO農園


参加費 3500円(食事付き)




*ワークショップご参加の方はミニコンサートが料金に含まれています。


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# by dechiffrer_pedro | 2017-08-21 16:28 | 北インド古典音楽 | Comments(0)

Dhrupad ミニコンサート

北インド古典音楽ドゥルパド声楽のPt.リトウィック・サンニャル氏が来日してすぐのミニコンサートです。




19日から開催されるドゥルパドキャンプ合宿会場のすぐそば、SYOKU-YABO農園さんの緑豊かな場所でミニコンサートを開催いたします。




サンニャル氏の歌、カネコ氏によるパカワジの演奏後はSYOKU-YABOさんの美味しい御飯をいただきます。



 


日 時:2017年8月19日(土)

開場17:00

開始17:30


会 場:SYOKU-YABO農園

              神奈川県横須賀市芦名2-1700

               大楠山登山口入り口



参加費:3500円

(食事、飲み物付き)


http://syoku-yabo.com/access/


※なお演奏中の飲食はお控えください。


《申し込み》


dhrupadcamp@gmail.com


ドゥルパドキャンプ2017プロジェクトチーム      担当   荒川     まで


件名に「19日ミニコンサート」とご記入下さい。


プロフィール


【ドゥルパド様式声楽家 Pt. リトウィック・サンニャル】


 


北インド古典声楽(ドゥルパド様式)声楽家。


インド国立ベナレスヒンドゥー大学上演芸術学部声楽家教授、同大学前学部長 。


 


1953年、インドのカティハルに生まれる。


 


1963年より1975年まで、ムンバイにてドゥルパドのダーガル流派の巨匠、故Ud. Zia Mohiuddin Dagar  及び 故Ud. Zia Fariduddin Dagar にドゥルパドを師事する。


 


ダーガル流派は、伝説的なドゥルパド歌手ターンセーンの師であるスワミ・ハリダースの流れを汲み、静けさを基調とした、極めて繊細で優美な流派である。


 


ムンバイ大学にて音楽学の修士号取得、ベナレスヒンドゥー大学よりゴールドメダルを授与。


 


1980年にベナレスヒンドゥー大学にて音楽学の博士号取得。


 


過去32年間ドゥルパド様式の伝統継承に広く貢献する。 


 


ターンセーン・サマローハ、ドゥルパド・メーラーなどのインドの有名な音楽祭などに多数出演。


 


150カ国近い国々で、演奏やワークショップ、大学での講義などで活動。


 


声楽家としてだけでなく、作曲家、音楽学者、執筆者としても活躍しており、 インド国内のみならず、世界的に高い評価を得ている。


 


2014年、インド音楽界最高の賞であるサンギート・ナタク・アカデミー賞をインド政府より授与される。


 


 


【リトウィック・サンニャル公式ホームページ http://www.ritwiksanyal.in】


 


【著作】


“Philosophy of Music”..........Somaiya Publication, Mumbai 1987


“Dhrupad”........Ashgate Publisher, London 2004


“Dhrupad Pancāśikā”.........Indica Book Shop, India, 2015


インド内外で、CDリリース多数。


http://www.ritwiksanyal.in/index.htm


 








【パカーワジ伴奏 カネコテツヤ】


カネコ氏の師匠であるPt. シュリカント・ミシュラ氏とPt. リトウィック・サンニャルは長年に渡りインドのみならず海外においても、共に数多くの演奏を重ねていました。今回は弟子であり、日本唯一のパカーワジ奏者カネコテツヤが名古屋より来京、ドゥルパド伴奏で共演します。








SYOKU-YABO農園のアクセス


(バス停「大楠芦名口」を通るバス)




JR逗子駅発(2番乗り場)・京急新逗子駅発(1番乗り場)


※料金 ¥410


『逗4』大楠芦名口行き


『逗5』横須賀病院行き


『逗6』長井行き


『逗7』『逗71』佐島マリーナ入口行き


『逗8』電力中央研究所行き


『逗72』湘南なぎさ行き


JR横須賀駅発(2番乗り場)

※料金 ¥480


『須4』大楠芦名口行き

終バス


大楠芦名口発 → 逗子駅行き

平日 23:33

土日・祝日 23:17


深夜バス(料金倍)平日のみ 24:23



大楠芦名口発 → 横須賀駅行き

平日・土 20:15

日・祝 19:40


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# by dechiffrer_pedro | 2017-08-19 17:43 | 北インド古典音楽 | Comments(0)

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