インディゴチルドレンの専門家であり、日本フィリスクリスタル療法センター所長の小山はるみが新潟でワークショップを開催します。

今回のインディゴチルドレンワークショップの開催はパート1です。


新しく生まれてきている子ども達は新しい感覚を持って私達に接してくれます。
神様から与えられた子ども達を受け入れ、サポートしていくのは大人である私達。
社会の中に天国を造る為に生まれてきている新しい子ども達のことを知って大人も子どももお互いを理解し合うところから始めて行きましょう。



「もしかしてあなたも?インディゴ・チルドレンを理解する」講座 パート1

日時:5月6日(土)18時〜21時
場所:海カフェ   ネフ
料金:6500
講師:小山晴美


まわりの人が当たり前だと言うことに、違和感を感じることがありますか?
自分の居場所の居心地の悪さを感じることはありますか?
例えば、学校で 会社で 友人たちとの間で 家族の中で
「わたしは違う」と感じ、声に出せないでいる
そんなあなたは、もしかしたら【インディゴチルドレン】なのかもしれません。
インディゴチルドレンとは、地球の波動を上昇させるために地球に生をうけた魂のグループです。古い概念を壊し、新たな概念を築く使命を持って生まれてきました。
そのため、既成概念や常識というものに違和感を持ち、生きにくいと感じてしまうのです。
15世紀頃より現れていたインディゴチルドレンは「世紀の天才」などと呼ばれ、稀少な存在とされていましたが、18世紀後半から目立って多く生まれてくるようになりました。
20世紀はじめ 2万人にひとり
20世紀半ば  5千人にひとり
2009年では 10歳以下の100人に95人がインディゴチルドレンだと言われています。
地球の変化に伴い、インディゴチルドレンはどんどん増えています。
社会が彼らの増加のスピードについてこれないため、適応できずに苦しんでいるインディゴチルドレンが大勢います。
あなたもそのひとりかも知れません。
あなたのお子さんも
あなたのお友達も
もしかしたら同じ教室や職場の中にも、いるかも知れません。
インディゴチルドレンについての知識、インディゴチルドレンのためのフィリス・クリスタル療法のワーク、またその能力を日常生活に活用する方法を2回に分けてお伝えします。

■Part1
・インディゴチルドレンについての知識
・4つのインディゴチルドレンのタイプ診断
・フィリス・クリスタル療法
 …インディゴチルドレンのためのワーク
■Part2 もっとインディゴチルドレンを知る
・インディゴチルドレンの持つ17の感情問題
・成長過程における変化と適応
・フィリス・クリスタル療法
 …インディゴチルドレン本人と両親のためのワーク活用法とワークの必要性
*当日 フィリス・クリスタル療法のミニブック、シンボルカード(15枚入り)ドイツ製、A4&ハガキサイズ 販売いたします。


フィリス・クリスタル療法
〜PK療法 基本のシンボル〜

日時:5月7日(日)14:00〜17:00
場所:海カフェ ネフ
料金:6500
講師:小山はるみ


フィリス・クリスタル療法とは?
潜在意識と対話する為にシンボルを使います。潜在意識とは生まれてから現在までの記憶が入っています。シンボルは潜在意識に入っている否定的な記憶に到達し、各自が抱えている問題を根底から無理なく解放するように促してくれます。クリスタル氏が開発した療法の手順に従って行う事で非常に安心でき、かつ続けることが容易です。(療法に関する詳しい説明はHPをご覧下さい。www.pkminjapan.com)


講師   小山晴美
英国、ブライトン大学院・修士終了。2009年に心理療法士のフィリス・クリスタル氏が約50年前に開発した心理教育療法であるフィリス・クリスタル療法に出会い、人間のもつほとんどの問題を解決に導くことが出来るこの療法の多様性と柔軟性に感銘を受け、クリスタル氏から学び始める。2012年英国、統合自然療法協会の正会員となる。(国家が認可した医療資格で、英国の病院で正式に働くことができる)。2013年、クリスタル氏よりフィリス・クリスタル療法プラクティショナーの資格を与えられる。
以来、クリスタル氏の下で多くのクライアントにフィリス・クリスタル療法を行う。
現在まで、この療法の資格を習得者はアメリカ、スイス、カナダ、オーストラリア、英国など19ヶ国で活躍している。
日本では小山が初めて。
2015年より英国から日本に移住。対面セッションをする傍ら、東京麻布のさいとうクリニックで定期的に患者さんのためのセミナーを行い、日本で療法を積極的に紹介している。
日本家族と子供セラピー学会正会員。
日本認知療法学会正会員。


フィリス・クリスタル氏
1914年、英国・イングランド生まれの心理療法家。
アメリカ人の夫、シドニー・クリスタルと共に、アメリカ・カリフォルニアに居住。92歳の時 ドイツ・ミュンヘンに移り、97歳でスイスに住居を移す。
 彼女の療法が開発された理由は、私たちが日常直面する問題を実践的にどのようにしたら解決していくことができるか、がキイワードになっている.
 現在102歳であるが、イングランドを拠点にして、アメリカ、スイス、カナダ、オーストラリア、インドなど世界各地において活躍している。
60年以上にわたり、この教育療法を教え続けている。
 
フィリス・クリスタル療法に関する本
“ Mini-Book 1 : Basic tools to Introduce the Phyllis Krystal Method”, 
“ Cutting The ties That Bind : Growing Up and Moving On”,
“ Cutting More Ties That Bind : Letting go of Fear, Anger, Guilt, and Jealousy so
   We Can Educate Our Children and Change Ourselves”,
“ Cutting The Ties of Karma : Understanding the Patchwork of Your Past Lives”,
“ Cutting The Ties That Bind Work Book” など。
 「これらの本の翻訳については、翻訳作業を進めています」



申し込み:
川鍋   090-7014-4640
          dechiffrer_pedro@yahoo.co.jp

6日インディゴチルドレン、7日フィリス・クリスタル療法の両方を受ける方は1000円引きです。


➖小山はるみによるフィリス・クリスタル療法個人セッション希望の方➖

5月6日   3名
12時〜13時   
13時半〜14時半
15時〜16時

5月7日   2名
9時半〜10時半
11時〜12時

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by dechiffrer_pedro | 2017-05-04 23:01 | 教育・子供 | Comments(0)

春が来た

先日のこと、仕事で関わっている子どもが、

「今日、朝起きたら空気が違った!」

と、話してくれました。

「どんな感じの空気だったの?」と私。

「うーん。」
上手く表現出来ないようで。

「春一番かな?」と私

「うん、春の匂いがした!ミツバチの匂いみたいな感じ。」
と答えてくれました。

その子はいつも悪い言葉を使ったり、いたずらばっかりなのですが、そんな風に感じていることを話してくれました。

本当に些細なことかもしれませんが、子どもの感じる力はすごいなと思わされました。

普段の態度が態度だけに、その子へのイメージも変わりました。

子どもに限らず、人が本来感じている感覚、感性をもっと大切にしていきたいです。

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by dechiffrer_pedro | 2017-02-18 09:42 | 教育・子供 | Comments(0)

バガヴァッド・ギーター

「先生バァガヴァッド・ギータ読むからね。」

ある日の学童、夏休みのお昼寝時間、一向に眠りにつかづ、お喋り、動き回るのがやまない中、地上最も崇高な書物とされている、マハーバーラタの中のバァガヴァッド・ギーターを突然読む。

子供達にとって難解な言葉なんだろうか?と思いながらも読み続ける。

騒がしい割に意外と聞いていて、今1番問題が露わになっている子が「魂?」と反応してくれる。


大人ですら余暇上エネルギーを持て余している現代なのに子供達はもっとそうで、お昼寝中動く、しゃべる。
狭い室内だけで1日を過ごすことは彼らのストレスの何ものでもなく、何かアプローチをしていきたくても色々な制限もあるもどかしさ。
そんな夏休みの騒がしい昼寝時間に初っ端からインドの歌を歌い、バァガヴァッド・ギーターを読む。

私は日々、子供達に物を投げられ、罵声を浴びせ続けられ、落ち着きなく動き回る子供達はマインドフルネスではなくストレスフルネス。そんな彼らを相手にグッと堪えて忍耐する日々。

これも今の私達の教育現場の現状の一部で、環境、食物、人間の感情、エネルギーの奪い合いからくるイジメの構造、因果応報からくる複雑極まりない流れ。

私達の今の環境、食べ物、人間の知性・霊性さの堕落した現状。
これらは全て子供達に引き継がれていて、学級は崩壊し先生も病んでいく循環。

今の現状に対して「つまらない」と言い、素直に怒りや暴れる表現をする子供たちは正常な感覚。

たった一人の目の前の子供の自己の変容、神聖さを引き出す手伝いが出来なくて一体未来の地球に何を残すのか?

という自分自身の問いかけに対して
教育に着手することの意義は大きく、
human value・人間の価値、尊厳そのものが失われているものを取り戻すために。どのような問題も根源はそこにあり、ダライ・ラマも言うように私達は自己の変容ありき。
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by dechiffrer_pedro | 2016-08-21 22:54 | 教育・子供 | Comments(0)

早速東京の西日暮里公園の子ども プレーパークに参加しました。

たねさんが主催、毎月第2日曜日に開催してます。

ちょうど藍染の日。
染めにはまって夜な夜な染め物をしている私にはぴったりなタイミングでした。

お昼は冷汁そーめん
残念ながら私は所用で帰りました。
食べたかったな〜。

お天気にも恵まれ良い氣の1日でした。

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by dechiffrer_pedro | 2016-06-12 23:25 | 教育・子供 | Comments(0)

Akiha 森の幼稚園

知り合いが多く関わっています、新潟市の地元秋葉山にある森の幼稚園に参加体験してきました。

イベントでは何度か覗かせていただきました。

今回は日常をどのように過ごしているか。

まずはニワトリの会、朝の会からスタート。

その後、森を散歩。
途中で木の実、グミなどを食べてパワーチャージ、おやつです。

絵を描いたり、机に向かってする作業は音楽堂のステージです。ほとんど外です。

雨の日や雪の日はカッパを着て遊びます。

自然の厳しさを学び、森に感謝して、シャーマニズムを自然と学ぶ環境は本当に素晴らしいです。

自然が全て教えてくれます。

両親からも愛されオーラが沢山出ている彼らはもちろん色々あるだろうけど、擦れてなくて、この先もそのまま素直に自分を表現して個性を発揮していって欲しいと感じました。その先にある美しい社会の構築を。
だからこそ小学校、中学校、高校のカリキュラムの内容を新しい教育システムの構築の必要性を感じます。もちろん政府レベル、今の帰属の学校にテコ入れするレベルでの改革を。
私の野望であり内的インスピレーションでもあります。
せっかくハートがオープンになれる幼稚園があってもその後今までのパターンの学校に通っても行かなくなり閉じこもるパターンも。極端な例は自殺も。
私達が見ている世界、material worldが美しい世界になり、生活して皆で調和して生きていくこと、町作り国作りをイメージしてまた発信してみたいと思います。

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by dechiffrer_pedro | 2016-06-11 23:00 | 教育・子供 | Comments(0)

every moment is special time
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