カテゴリ:心・魂・身体( 39 )

今年もマレーシア、シバ神の息子スップラマニヤンのお膝元にやってきました!


それぞれのDeep experience time


私達の命をこの世界に捧げる為にそれぞれのinner jurney & action


私達自身の内なる変容がある度に、それは周りの人、環境にとっても素晴らしい事だという事はみなさ知っての通りです。


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by dechiffrer_pedro | 2018-08-06 13:28 | 心・魂・身体 | Comments(0)

津波

私達は今本当にスペシャルな時を通過していることは、体感を持って感じている通りです。

エネルギーはより微細に、繊細になり、エゴは落とされ、調和、真の方向にのみ向かっていきます。

つまり目に見えない津波が押し寄せているところです。
それは顕著な場合、体調不良に現れ、極端な例は突然死。
もちろん寿命だったかもしれません。
でも、それぐらい高いエネルギーは私達を厳しく警告してもいます。

手を差し伸べたくても間に合わない場合もあります。

悪役はどんどん淘汰されていきます。

ちょっとおどすような言い方になったかもしれませんが、
全員が自分のエゴという壁を通過して神により近づいて行動をしていきます。

自分の中の半端な部分も淘汰されます。
その過程は厳しい場合もあります。
そしてそれは全て糧となります。


どんなことをしてもダメだったという方に私からシェア出来る内容として、PK療法があります。
根こそぎ思考パターンを取り去ります。
容赦なく取り去ります。
だから変容することに恐れがあると取り組めない場合もあります。
現に数々のヒーラーさん達がスルーしていくのを見てきました。
役割が違うからとも言えますが。どうだろう?
私は違うと感じました。


その効果はじわじわと後になって理解していきます。

カッティングという儀式を行います。

私達の最も直接的に影響を受ける母、父から始めていきます。
※イレギュラーの場合もありますが。


明日は新月。
そして夏至を前に変容の時をまた迎えます。
その前に私からの警告でした。

PK療法のHPはこちらです。
https://www.pkminjapan.com/pk療法のワークショップのご案内/

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by dechiffrer_pedro | 2018-06-13 12:45 | 心・魂・身体 | Comments(0)

2020年

以前もこちらのブログに書いたかもしれません。
新潟の海沿いに隆起した山、弥彦山と角田山。
女性性と男性性の象徴でもある御神体の山です。

この春この弥彦山にちょっとした動きがありました。とある計画があります。

すでに新聞の記事にもなっているような規模になっていますが、確実に大きなうねりとなる流れの兆候です。

私はかれこれ4年間紐解き作業を行ってきた内容があります。

その内容の続きが、この弥彦山の出来事と絡み動き出しました。

私はこの内容の続きをする為に生まれてきた事を明確に感じとっていたのですが、4年間ずっと何もなかった。
ちょっとしびれを切らして、一度諦めて手から放しました。

宇宙の法則ですね。
手を放した途端に動き出しました。


本当にホッとしたし、感じでいた事はその通りで、このまま道を進んで大丈夫という確信に繋がって判子を押されて承認された感じです。

目指すは2020年。

ターニングポイントの年です。

あと2年ほど。
残された時間はそんなにないとも言えるし、やれるだけのことをします。



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by dechiffrer_pedro | 2018-04-11 23:27 | 心・魂・身体 | Comments(0)

マハーシバラトリー2018

今年も圧巻のマハシバでした。

私はインターナショナルBhajan チームで神に歌を捧げました。

今年のサイババさんはシバとシャクティの2つのリンガムをpull out。

なんて美しい瞬間でしょう。


今私達人類は生み出しの苦しみという変化の最中にいます。

いわゆる夜明け前として、最も吉兆な時です。

幸せな瞬間。

神は私達を祝福する為に一見苦しみという形で私達に近づきます。

ですがそれは本当に祝福されている事なのです。

黄色で統一されたサリー。
黄色は変容の色。
Golden Ageの色。

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by dechiffrer_pedro | 2018-02-26 11:58 | 心・魂・身体 | Comments(0)

変化

31日のスーパーブルーブラッドムーン
今年を象徴するようなすごい月が1月に2つもやってきて、綺麗でもあり、異様でもあり、新しい展開でもあります。

どの月の状態だとしてもいつ見ても最近の月はずっと美しい。
本当に美しい。


なぜここ数年、教育関係に従事していたのか言葉にしてみたくなりました。



かれこれ遡る事4年ほど前になります。

その当時学んでいた神道の祝詞を唱えていた時の事、それはもうジャンジャンインスピレーションが降りてきて、すごかった時期がありました。

祝詞を唱えることは音の波動を使って私達をゼロポイントフィールドに連れていく事になります。

つまりYOGAと一緒で心のお洗濯をする時間になります。
YOGAのアプローチでは自分が中々進まない事に頭打ちになっていた私は祝詞に力を入れてました。


毎日毎日積もっていく心の垢を、祝詞は綺麗サッパリにしてくれるのです。

この辺りは日本人のお掃除好きに繋がると思いますが、日本語の音のキレの良さを体感して感じております。


私は普段サンスクリット語のインドの歌を歌うので余計にその比較、差がはっきりとあります。

今思うと、その時やってきたインスピレーションは確かに閃きだったのですが、同時に過去世の記憶からくるものとして、祝詞を唱えた事で玉ねぎの皮が剥けるように飛び出してきた、過去世において叶わなかった夢だったのかもしれません。


私は学童に入社して、東京に行くというインスピレーションのまま、学童の母体の本社が東京に変わり、スムーズに東京移住が出来たという物理的な展開もありました。

保育園にしても資格がなくても受け入れてくれました。



そうして、4年前から様々なツールがやってきて、自分もそれを選び与えられるままやりこなしてきました。
そうして東京にも移住して、与えられた事全てをこなしてきました。

好きとか嫌いとか関係ないです。
ただやるのみ。

だから矢面に立ち沢山の刺激というストレスも受けました。

結果、身も心もボロボロになり昨年の秋を迎えました。

アウトプットしている時には分からない時空として、
同時に深い深い自分の内側の旅に出ました。


その状況は、とうとう頭打ちになったという事でもありました。


何というますか、過去世の記憶を消化する数年、という表現が適していると思います。

頭打ちになった、あるサイクルが突然終わった、それはそういうことです。


新しい創造する為の魂の道を進む為にどんな風に人生を歩んでいけるかなぁ。

先日も表現したように、ある意味で、人生の余生を楽しむ感じでもありますし、ものすごく真剣さが増すフェイズに入ったとも言えます。


これから春に向かっていきます。

地球を楽しみましょう。

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by dechiffrer_pedro | 2018-02-01 11:18 | 心・魂・身体 | Comments(0)

ホピの預言

8年越しにようやくホピの預言を鑑賞するタイミングを作れました。

かれこれ遡ると、佐渡島で生活をしていた頃です。
知人がホピの預言の映画会を開催したいと。

結局流れてしまって、それっきり。


今回は辰巳玲子さんナビゲートでした。
ホピに何度も足を運んでいる本人と一緒に時を過ごす時を待っていたのかもしれません。
その間8年。

辰巳さんとは今年、護摩焚きの際に奉納演奏させていただいた際にご一緒でした。

再会を喜びました。

現在は群馬の山の方に住んでいるそうです。

3.11後の震災当初は薪ストーブの灰から高い数値のベクレルが出たと話されていました。

ホピの預言の中で特に3.11以降は浄化の時代と表現されてます。

個人の浄化なくして、変容なくして、地球は軽くはならないように、ストレートな表現です。


写真は私達が辿る道を預言として表してます。

1つは現代社会の物質文明を行く道、
もう1つは地球のリズムに根ざした生活を取り戻した道。



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by dechiffrer_pedro | 2017-11-14 19:12 | 心・魂・身体 | Comments(0)

ハレとケ

ハレとケで表現するとしたら、2017年の8月まではハレでした。
なんだかもう今年の総まとめとかしてる雰囲気です。

「ハレ」
晴れの日と表現されるようにめでたい日
つまり非日常

「ケ」は日常


表に出た方がいいのだけど、怖いとか誹謗中傷とか気にして、表の出かたがすごく中途半端な時期がずっと続いていたのですが(多分今も)、去年あたりから否が応でも表に出させられることが多くなりました。
いざ表に出ると自分の内にあるエネルギーが循環するのでなんだか自分にとっては健康的でした。
あちこち行く事も好きで。
一ヶ所にとどまっていると氣が停滞してしまうので。
そして春から夏は外に向かうエネルギー、シュタイナーでいう上に向かうエネルギーとなる為活動もしやすく、希薄になる時期、グラウンディングしにくい時期とも言えます。
だから、非日常の世界を表現しやすいとも言えるかもしれません。

肉体から魂が飛び出して活動している領域の時期?言えば良いでしょうか。

そうして今年の夏まではハレの日が続きました。

日々の「ケ」の時間があったから生み出せた「ハレ」でもあります。

寝ずに作業をする日、睡眠時間が少ない日々が続いてました。


そういうどこか無理な状態はいつか帳尻を合わせる時間が来ますね。
体調も崩します。
男性性を沢山使いました。

結果、
「もう女性に戻っていいかな。。。。。」
という言葉が出てました。



秋からガラっと変わったエネルギーの流れの中にいます。
日常を心身に無理のないペースで過ごしてます。
スケジュールも過密な状態から1度抜けました。
あまり予定を入れ過ぎないようにしてます。
余白を作るようにしてます。

むしろ今は夏までの過密とバランスを取るかのように、積極的に「しない、やらない、行かない」を選んでいるかもしれないです。

余白が出来ている事で、ずっとやりたいと思っていた事がやれるようになりました。
もしくは去年東京に移住して行きたかったけど参加が叶わなかったものに行けたり。
会ってみようと思った人に会えたり。

行為としては
草木染め、もその一つです。

せっせと河原のヨモギを摘んでは染めたり、腰湯や足湯に浸かったり。
身体が疲弊しているものだからとにかく植物パワーが必要です。


こうしてブログに文章を書く行為も、書きたくなったから。


何故か秋以降はSNSなどで沢山の人と情報をシェアすることより、恐らく知る人ぞ知るこちらのブログで知人に語りかけるように書いてみたくなったとも言えます。


膨大な情報の中でこのブログに辿り着き読んでいただきありがとうございます。


10月20日は新月で且つ土用入り、その上、大型台風に選挙ときました。

凄まじいエネルギーです。

内へ内へ、内側祭りです。

沢山毒出ししてます。


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by dechiffrer_pedro | 2017-10-23 00:08 | 心・魂・身体 | Comments(0)

益々、暑さと寒さが激しくなっていると感じています。昨日は東京すごく暑くて、夜は変な雨。翌朝はもう寒くて。

まるで一日だけで四季を体感しているようです。



世界中の人が、自分のハートに正直になって、ハートに違和感を感じて気づいた目の前の事を1つ1つやめて、ハートに一歩一歩従って行動して行ったら、


本当に面白い世界が出来ると思います。


今までの旧体制の秩序がハチャメチャになるけど、

正に今、私達はその真っ只中。

生み出しの苦しみとも言えます。



せっせとエゴ荷を降ろして、色々なことから解放されて、新しい意識をダウンロードして。


順番はいつも、古い物を取り去り→掃除して→新しい物を入れる


ではないと思います。


3.11の時は?いきなり一掃される事態に。


そのような事態から落ち着くには、潜在意識も混乱し、冷静に事態を見れたりするにも時間もかかりますね。



お金の仕組み、やり方、今色々なものが接続中な為、難しいところに差し掛かっていると思います。



題名の内容よく聖書で取り扱われる言葉。


 「新しいぶどう酒を古い革袋に入れる者はいない。
  そんなことをすれば、革袋は破れ、
  ぶどう酒は流れ出て、革袋もだめになる。
  新しいぶどう酒は、新しい革袋に入れるものだ。
  そうすれば、両方とも長もちする。」
   マタイによる福音書 第9章17節 


私が住む場所から川を挟んで目と鼻の先に日本で最大規模の刑務所があります。

ここにいつも何か出来ないかな〜と企んでます。

実際には目に見えないアプローチをし続けています。


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by dechiffrer_pedro | 2017-10-13 16:36 | 心・魂・身体 | Comments(0)

魂の配置場所

春の頃のblogに、配置場所についてますか?
という問いかけをしてました。

その内容はもちろん自分自身にもしていること。

夏までは与えられたことに専念して、その配置場所に皆んながつけるためのサポート、促しが夏までの私の配置場所でした。

良くも悪くも、人の心配を自分の中に入れてやっていたところも多かったと思います。


セバ(奉仕)とは人の為に何かをすることで自分が喜びを感じて周囲もその愛を受け取り、互いに愛と調和が広がっていくこと。


そして神様の為にやっている全ての行為は、全て自分の為でもあります。
それが結果的に他者へと広がり繋がっていく。


夏までが否が応でも流れの中にいました。
ちょうど川で例えると、勢いよく流されてきて滝壺に落ちたところ。
滝壺に落ち、深い所まで行って折り返して浮上しつつあります。


秋から、ガラっと流れが変わりました。

ようやく私自身が主体性を持って進む道、未来の想像を膨らませて地球でクリエイトしていくことを整理出来る時間を与えられてます。


星読みをする知人が私の星を見て、今はヒーリングに適した時期と表現してくれました。
振り返りの時期。

なんだかんだ星通りに生きてるもんだな。

宇宙のリズム。
良いも悪いもあり、私達の魂はいつもその中心にいます。

インド音楽ではラーガ(旋律)とターラ(リズム)と表現されます。

その宇宙のリズムの中に私達はいつも生かされてます。


この数年いくつか湧き上がってきた事、インスピレーションとして受け取った夢。

なんとなく少しアウトラインが見え始めつつ。


流れに従う受身の感覚、
自分から湧き上がる創造的な感覚、
2つのバランスを操縦してるようです。


インド、アルナーチャラでアティ・ルッドラ・マハー・ヤグニャを行った後に降った雨によって麗しく艶やかに咲く黄色い花。
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by dechiffrer_pedro | 2017-10-11 13:21 | 心・魂・身体 | Comments(0)

仲秋の名月

今年の夏までどうしてこんなスケジュールになっていたのか、爆発してました。

以前ブログにもアップしたサイババさんの言葉の内容、

スワミは、「貪欲さから海のかわいそうな生き物を獲るのは良くありません。日本人までも多くの魚たちを獲っています」とおっしゃいました。

運転手が尋ねました。
「スワミ、日本の過度の漁業は、日本の人々に問題をもたらすのでしょうか?」

「もちろんそうです。貪欲さのために罪のない生き物に危害を加えるなら、それによって生じたカルマが戻ってきます」


「その解決策は何でしょうか、スワミ?」

「霊性さがその解決策です。太古からの日本文化、さらに言えば全ての太古からの文化は、『神への信仰』、自然への畏敬の念、同朋への愛に基づいていました。彼らはあらゆるものが神であることを知っていたからです。私たちは太古の日本の文化を取り戻さなければいけません。年齢を重ねた世代は簡単に変わることは出来ませんが、このことを若い世代に教えれば変容が起こります。それによってしかこの国の人々を救うことは出来ません。」

運転手は「スワミ!出来るだけ早く人々を助けられるように、すぐにそうしたいと思います。」と、言いました。

スワミは間髪入れずに、「私がこれほど急いでいるのは、そのためではありませんか?」
とおっしゃいました。

出来るだけ多くの人を出来るだけ早く救う為に、たいそう急いでいらっしゃいます。
それは時代が変わりつつあるからです。スワミは、日本の帰依者たちに対する朝のご講話の中で、「時代の変化に伴って変化しない人々は、新しい時代の中で居場所がなくなってしまいます。彼らは何らかの理由で去って行かなければなりません」と警告を発されました。

とにかく夏までは与えられた事、やれる事は全てやる。
という意思で、今出来る延長線上の事を可能な限りやりました。
人の霊性さがボトムアップするためならば手段は問わない。
という、自分を生贄にするような覚悟で挑んでみました。

すごく動いたのですごく疲弊しました。
生命エネルギーをえぐるような使い方をしてしまったかもしれない。と、長く続くやり方、選択ではなかったと反省しつつも与えられた全てのことを”やらない”という選択肢がなかった、というのがハートの答え。
やり切った。
もうそれだけです。


弱り果てた身体で保育の子どもの場に行き、ちょうどウィルスが流行ってました。
ご存知の方も多いと思いますが、RSや溶連菌など。
私はお医者さんに行かなかったので、結局原因は分からなかったですが、変な咳だったのでこれらの類のウィルスだと思いました。

高熱が数日出て、痰や鼻詰まりに1ヵ月以上悩まされました。

子どもからもらう菌の強さは本当に凄まじいです。

ようやく少しずつ体調が回復方向に進んでいることと同時に夏の拡散するエネルギーと魂が上に向かうエネルギーが極まったようで、秋は深く深く内に向かう旅が始まってます。
自分で内に向かおうとしなくても、勝手に内に深く入っていきます。

言葉で表しても表しても表してもすぐに次の過程に進み、もう言葉が追いつかないから、眺める。

内に向かうプロセスは何度体験しても厳しいものです。

むしろ厳しさは増します。


私達のsauceへと旅をするのです。


その分、再び光が増すのです。


仲秋の名月の月と共に進む旅



丸葉の藍の花
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by dechiffrer_pedro | 2017-10-04 19:54 | 心・魂・身体 | Comments(0)

every moment is special time
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